サービス エアコンホーステープ巻き直し 3~5年に1回が理想

2026年6月18日

皆様こんにちは😊

こちらの写真は先日完工いたしました西尾市K様邸の完成写真になります📷

外壁塗装以外にも、屋根工事、害鳥対策など他の工事や

エアコンホースのテープ巻き直しもさせていただきました。

こちらのエアコンホースのテープ巻き直しは村井塗装のサービス施工になります✨

よくブログでもご紹介しているのは高圧洗浄!なんですが…

高圧洗浄だけがサービス施工じゃないんですよ😊

 

エアコンホースってどこの部位なのでしょうか??

エアコンの室外機につながっているホースのことを指します。

ドレンホースとも呼ばれている場所になります☝

よーく見てみると…

屋外に設置されているものなので

紫外線や雨風等によりボロボロになってしまっていることがよくあります。

酷い場合は中身のドレンホースが見えていることも

※写真は過去の現場になります。

 

理想は3~5年にテープを巻き直した方が良いそうです🤔

外壁を綺麗に塗り替えても、エアコンホースのテープががボロボロでは

美観が悪くなってしまうので、巻き直しさせていただいております🙆‍♀️

 

また見た目以外にもテープのボロボロをほかっておくと

エアコンの効きが悪くなってしまい、室内を効率的に冷やしたり、暖かくできにくくなり

電気代も高くなってしまいます😵💦

そのためにも、エアコンホースのテープは定期的に巻き直すことにより節電にも繋がります☝

 

スリムダクトと言ってエアコンホースをカバーするものが

取り付けられているお家をよく見かけます😊

 

配管化粧カバーやスリムダクトと呼ばれています。

紫外線や雨風からエアコンホースを守り、見た目もスッキリします。

こちらのスリムダクト取付工事も承っておりますので、ご依頼くださいませ😉

※ですが、室外機付近のホースは露出していることがほとんどなので

スリムダクトがあるからと言って安心していいわけではございません🙅‍♀️

 

ちなみに…エアコンホースのテープ、ただぐるぐる巻きつければいいわけではないんです🧐

きちんと巻き方があるので、ご自分で巻き直しをされる方は注意⚠

ではこちらの写真をご覧ください📷

このようにして下から上へ巻いていくやり方が正解です☝

なぜ?下から上に巻いていくのか…🤔

テープの隙間に雨水がたまらないようにする為で☔水滴が溜まると、テープの寿命が短くなってしまいます。

下から上に巻くことによって、隙間がなくなり雨水やホコリがたまらないようになります☝

なのでもし、ご自分で巻き直しされる方は参考にしてみてください😉

 

K様邸のエアコンホースもしっかりと巻き直しをし綺麗になりました✨

しばらくの間は安心です🙆‍♀️

 

以上、サービス施工の一つ【エアコンホースのテープ巻き直し】でした😊

まだ他にも、皆様へ紹介したいサービス施工がございます!またご紹介いたします💁‍♀️

お家のことでお困り事がございましたら

お気軽にお問い合わせくださいませ。お待ちしております😌

 

 

株式会社村井塗装 天野

 

 

 

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